◆2018年2月12日(祝) 愛知・名古屋市露橋スポーツセンター剣道場

『行こう!行くべ!行けば!行く時!迷うなら名古屋に行くだけさ!』
★2018年2月12日(祝) 愛知・名古屋市露橋スポーツセンター剣道場
観衆294人(超満員)

 
▼オープニングマッチ 20分一本勝負
ヒカリ&●ヒナノ vs ラク&ミウ○
4分50秒 カナディアン・バックブリーカー

 
▼第二試合 15分一本勝負
●小橋マリカ vs のどかおねえさん○
5分56秒 WARスペシャル

 
▼第三試合 20分一本勝負
○辰巳リカ&黒音まほ vs 瑞希&ハイパーミサヲ●
10分10秒 片エビ固め
※ミサイルヒップ

 
▼第四試合 20分一本勝負
○沙希様&アズサ・クリスティ vs 優宇&上福ゆき●
12分38秒 ベルサイユ式フットチョーク

 
▼セミファイナル 15分一本勝負
○坂崎ユカ vs サマラ●
8分24秒 片エビ固め
※マジカル魔法少女スプラッシュ

 
▼メインイベント 20分一本勝負
山下実優&●伊藤麻希 vs まなせゆうな○&中島翔子
15分16秒 片エビ固め
※カカト落とし

 

12日、愛知・名古屋市露橋スポーツセンター剣道場にて「行こう!行くべ!行く時!迷うなら名古屋に行くだけさ!」がおこなわれた。開始前、愛野ユキが恒例の前説。諸注意と告知事項を伝えていき、2度目の名古屋大会が8月18日に名古屋市東スポーツセンターで開催されることも発表に。伊藤リスペクト軍団(伊藤麻希&瑞希)がミニライブで「セツナイロ」を披露。練馬大会に続いて曲の前半は客席になだれ込んでのパフォーマンス。

 

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第1試合はアップアップガールズ(プロレス)同士のタッグマッチ。ヒカリ&ヒナノがラク&ミウと対戦。先発はヒカリとミウ。ヘッドロックから腕の取り合い。グラウンドで互角の展開。両陣営タッチするとヒナノが脚への攻撃を見せる。ラクはバックエルボー、コーナーからのダイビングチョップも。ヒカリはミウにコブラツイストも、ドロップキックはかわされる。ミウはベアハッグ。ヒカリはドロップキックで反撃しタッチ。逆落としの形でミウを投げたヒナノ。ミウはボディスラム2連発。逆エビ固めはヒカリがカット。しかしラクがヒカリを排除すると、ミウがヒナノにカナディアン・バックブリーカーを決めギブアップ奪取。得意技で勝負を決めた。

 

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第2試合は小橋マリカvsのどかおねえさんのシングルマッチ、同期対決となる。のどかはリングインするとマイク。「みなさん、もうすぐアレですね。みんな去年のことを胸に当てて思い出して。お母さんとパートのおばさん以外からチョコレートもらった人……(数人の手が上がる)チラホラいるのは裏切りだぞ。ちなみにおねえさんはチョコレート大好きです。ホワイトチョコレートはもっと好きです。お待ちしてます! というわけで体操いこうか!」とピンポンパン体操。続いて入場したマリカはツインテールではなくポニーテール。序盤から小橋がマシンガンチョップ。のどかはヘッドロックでしつこく絞め上げる。ロープに振られるも強烈なタックルを決めたのどかは首4の字へ。さらにリバース・スープレックスで投げる。小橋はヘビーローテーションからギロチンドロップ。さらにスリーパー。のどかは立ち上がってふりほどき、後方へ投げてみせる。小橋の逆水平、のどかのエルボー打ち合い。そこから小橋がドロップキック。コーナートップからの愛してますチョップはかわされるもネックブリーカー。だがスイング式ブルドッグは防がれる。のどかはショルダータックルからバックフリップ。カウント2で返した小橋だが、のどかはWARスペシャルでトドメ。

 

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第3試合はタッグマッチで辰巳リカ&黒音まほのどらごんぼんば~ずが瑞希&ハイパーミサヲと対戦。瑞希LOVEの辰巳、「#好きです辰巳リカ」のハイパミ、そんな辰巳と組むまほ、戸惑うしかない瑞希と人間関係が入り組んだカード。試合開始直前、ハイパミがマイクを要求。「長いですか」と瑞希。「長くなります」というハイパミにその他全員が座って聞く。ハイパミは4人の関係性を、名古屋にちなみ「東海テレビ制作の昼ドラのようにドロッドロの状況」と表現。ハイパミ「ハイパーミサヲは辰巳リカのことが好き。辰巳リカはみずぴょんこと瑞希さんのことが好き。そしてそのみずぴょんは天性のk小悪魔っぷりで、べつに誰のことも好きじゃねえ! そしてここで死んでいるゾンビは、各自の思惑を一切考慮せず、全員のことを肉と思っている。そんなカオスなリング上となっております! でも私は辰巳リカさんが『好き好き』言ってることにキレてるんじゃないんですよ。瑞希さんを好き好き言うのはいいんですけど、某番組でみずぴょんと付き合いたいって言ったそうじゃないですか! それはちょっと話が変わってきます! 高木大社長が許しても、この私が許しません! 私もリカさんのことが好き。#好きです辰巳リカの創始者であるこの私。しかしその気持ちはレスラーとしての尊敬があるからこそなんですよ。付き合いたいわけではない。レスラーとして好きだから、リングで向かい合っても全力で闘うことができる。全力であなたを叩き潰すことができる。だがみずぴょんを好き、付き合いたい、守ってあげたいとか言ってるあなたは全力でみずぴょんと闘うことができないんじゃないですか!? それってプロのレスラーとしてどうなんですか! 付き合いたいと思ってる人のこと全力でボコボコにできるんですか!」辰巳「できるできる。やれるよ」ハイパミ「お前やれんのか! 好きな人のことボコボコにできんのかって言ってんだよ!」辰巳「大丈夫。やれるよ!」ハイパミ「やれる!? やれんのか! 声が小さい!」辰巳「やれる!」ハイパミ「よーしわかった! じゃあまず二人で潰しあってください。ゴング!」

 

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というわけで辰巳と瑞希の先発で試合スタートも、辰巳は向き合うと「可愛い……!」と頭を抱えてしまい攻撃できず、まほにタッチ。容赦なく攻めてくるまほに瑞希はドロップキック。まほはハイパミに噛み付き。「お前は大丈夫だ」とハイパミには攻撃する辰巳。だがよっしゃいくぞエルボーはかわされてしまう。「いつものリカさんに戻って」というハイパミは「哀しみの」ヒーロー矯正システム。瑞希にタッチすると、やはり攻められない辰巳。瑞希は構わず弓矢固め。辰巳は思わず「嬉しい……!」。ハイパミは腕攻め。辰巳はドラゴンバックブリーカーを決め、まほにタッチ。バックブリーカーを決めたまほだがハイパミはクロスボディ。タッチした瑞希はダイビング・クロスボディ。まほは追撃を噛み付きで阻止するとスリーパー。瑞希はセカンドロープからフットスタンプ。辰巳はハイパミにロープごしのドラゴンスクリューから足4の字。しかし瑞希のことはどうしても殴れず。まほにビンタされて「どうかしてた!」と辰巳。それでもまほに羽交い絞めにされた。瑞樹はそんな2人にまとめてクロスボディー。ハイパミは辰巳にアイアムアヒーローを決める。だがハイパミに対しては遠慮がない辰巳はドラゴン式ツイスト・オブ・フェイト、そしてミサイルヒップで3カウント奪取。勝ったものの、呆れたまほにまたビンタされた辰巳。瑞希には「大嫌い!」と言われ、瑞希を追いかけながら退場。

 

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第4試合はNEO美威獅鬼軍(沙希様&アズサ・クリスティ)が3.3成城大会でのタッグ王座防衛戦に向け、前哨戦として優宇&上福ゆきと対戦。NEO美威獅鬼軍はアズサがベルトを二つ持っての入場。優宇は沙希様をにらみつけるもアズサが先発。優宇はショルダーアタックを決めるが沙希様に気を取られ、背後からドロップキックを食らう。沙希様をフロントチョークで捉えると上福にタッチ。「ゆき、やってみるよ」と張り切る上福は沙希様に「はじめまして、かみーゆだよ」。そんな上福に「無礼者!」とアズサ。「カラコンとかめっちゃ盛れてるよ」とほめまくる上福だったが沙希様にボコボコにされる。アズサは上福の髪を掴んで攻撃。そこから変型フットチョーク。沙希様はロープに固定して薔薇で一撃。蹴りを連打されると「吐きそう」と上福。アズサにはエルボーを連打するがアズサは張り手一閃。コーナーでのヒザ、トラースキックは下段から上段へ。なんとかボディスラムで反撃した上福。優宇はアズサに変型のパワースラム。アズサはコードブレーカー。タッチした沙希様はビッグブーツ。コーナーでも決めるとサッカーボールキックも。優宇のチョップと沙希様のミドルの打ち合い。沙希様はチョップをかわして腕にキック。PKをキャッチした優宇だがアバランシュホールドはスリーパーで切り返される。起き上がりこぼし式逆水平は沙希様がカウンターで腕十字。そこから三角絞めに移行。だが優宇は持ち上げて叩き付ける。上福はコーナーの沙希様にサミング。だが連携攻撃で止められる。ダブルのキックは上福がかわして優宇がジョン・ウーを2人まとめて。だがアズサが優宇を場外で抑える。上福は沙希様にドロップキックを決める。沙希様はブレーンバスター。フォールを返したところへ腕十字。さらに変型フットチョークで上福からギブアップを奪った。

 

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試合後、沙希様がマイクを取る。沙希様「名古屋のみなさま、はじめまして。シスター、今日は初めて名古屋に来て勝利の薔薇を咲かせることができたわね。おめでとう」アズサ「ありがとうございます。やはり沙希様は神様です」沙希様「ちょっと噂を聞いたんだけど、名古屋には私の好きなピカピカと輝く金色のものがあるって」アズサ「沙希様がお好きな、金のしゃちほこでございます」沙希様「そう、ではそのしゃちほこというものを私の屋敷のリビングに置くために調達してちょうだい」アズサ「かしこまりました。ではさっそく、愛知県知事の大村さまにアポイントを取りたいと思います」沙希様「わかったわ。それではみなさま……次はいつかしら?」アズサ「次は新木場大会です」沙希様「新木場大会で、セコンドについてた豚と青と黒の豚、このベルトをかけるそうよ」アズサ「沙希様、ベルトをかけるのは成城大会でございます」沙希様「失礼、成城大会ね」アズサ「(笑っている観客に)無礼者! 何を笑っている」沙希様「それでは帰りましょう。みなさま、次はとりあえず新木場大会にいらしてちょうだいね。ごめんあそばせ」

 

【試合後のコメント】
沙希様 今日は初めてアズサさんと名古屋に来たけれど、今日はどうだった?
アズサ 場所を問わず沙希様は神様だと再認識しましたし、あの豚さん、今日はお一人でしたけど、沙希様の手にかかればどんな相手も楽勝、と言ったら分かりやすいでしょうか。
沙希様 そうね、ありがとう。なーに、あの最後の青い豚の目。気に入らないわ。あんなにお腹がすいた目をしてるんなら、私たちの美しさでお腹を満たしてさしあげたいわ。
アズサ その通りでございます。主食をドングリに変えていないのでしょうか。まだまだ一般の豚さまのようでした。
沙希様 笑っちゃうわね。お客様もみゃあみゃあ応援してくださって。そうだわアズサさん、私、名古屋で行きたいところがあるの。凄く素敵な、シャバーニという殿方がいる動物園があるのよ。今からハイヤーを用意してちょうだい。
アズサ はい、ご用意いたします。
沙希様 そういうことよ、ごめんあそばせ。フンッ!

 

優宇 結果的に今日は負けちゃったんですけど。3月3日までの課題は見つかりましたし、上福がどうじゃなく、のどかがいれば勝てるなというのは思いました。私たち、主食は白米なんで、ドングリなんか食べないで勝ってやります。以上です。

 

休憩明け、アプガ(プロレス)の「アッパーキック!」ミニライブからスタート。今回の自己紹介でのテーマは、レスラーとしてチャレンジしたいこと。ミウは「ベルト挑戦」。ヒナノは「ジャッキー・チェンが好きなのでカンフー技を取り入れたい」、ヒカリは「アプガ主体のプロレスの興行をすること」、ラクは「武道館での試合」。

 

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セミファイナルはシングルマッチで坂崎ユカとサマラが対戦。試合前から「ナマステ!」とご機嫌な坂崎にサマラはアームロック。坂崎はネックロックで「ナマステ!」とギブアップを迫る。サマラは変型の回転エビ固め。「UFO!」とよそ見させて猛撃する坂崎。サマラも「ナマステ」から足を固めていく。坂崎もドロップキックから足殺し。ぶら下がり式首4の字からのスワンダイブはかわされ、サマラがコルバタ。ダイビングエルボーアタックも。さらにサマラは音楽を要求し、インド風ダンス。つられて踊る坂崎に飛びついて丸め込む。これを返した坂崎はオモプラッタとアームロックの複合技。魔法少女キックも決まる。ブレーンバスターは2連発。3発目はサマラが返して水車落とし。コンプリートショットでサマラの動きを止めた坂崎はマジカル魔法少女スプラッシュ。当たりが不完全だったため「もう一回!」と連発で決め、3カウント奪取。

 

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メインイベントはタッグマッチ、山下実優&伊藤麻希vsまなせゆうな&中島翔子。山下とまなせは2.18新木場大会でシングル王座戦を控えており、今回はタッグでの前哨戦となる。この試合でも山下とまなせが先発。序盤は探り合いの様相。まなせはタックルを受け止めると胸をアピール。山下はミドルキック。両陣営タッチして伊藤と中島が手四つ。劣勢に反則カウントを数えて脱出する伊藤。「次はスピードで勝負」とロープワークもスタミナを浪費する伊藤。コーナーに叩きつけるがサードロープに首を打ち付けられる。まなせは伊藤にヘアーホイップ。サッカーボールキックから、まなせが中島を抱え上げて伊藤の上に落とす「大怪獣爆弾」。中島は首4の字。裏返して顔面打ち付けも。なんとかロープに逃げた伊藤はドロップキックを決め山下にタッチ。山下は中島に風車式バックブリーカー。蹴り足を取って一本背負いで投げる中島。まなせはマウントからエルボー。水面蹴りはまなせが側転でかわしミドルの打ち合いへ。まなせのビッグブーツに山下はヒザ。タッチした伊藤がドロップキックからコーナーで「アイドル界いち可愛いのは?」「伊藤ちゃん!」とともにナックル。いったんは阻止されるもしつこく決める。まなせはボディスラムからヒップドロップ。フロントチョークで絞めてからのDDTも。スリーパーは山下がカット。まなせは伊藤を胸で絞めつけ、ロープにもたれたところに中島が619。だが伊藤が脚に頭突き。さらにまなせのカカト落としも受け止めて脚に頭突きを連打。顔面にも決めてダウンさせると倒れこみながらの頭突きも。伊藤はさらに山下のアシストを得て逆エビ。抱え込み式でも決める。これは中島がカット。だがトップコーナーに昇ったところで山下が蹴り落とす。まなせはロープリバウンドからビッグブーツ、カカト落としも。伊藤はドロップキックからボディと顔面に頭突き。ボディスラム二も成功。最後は伊藤にネックツイストからカカト落としを頭頂部に決め、3カウント。前哨戦を制したまなせはマイクで山下にアピール。

 

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試合後、まなせがマイクを取る。まなせ「次、新木場大会、そのベルトをかけて、いま勝った私と闘うんですね。今日試合して、あなたと試合するのがさらに楽しみになりました。みなさんも見にきてくださいね。翔子さん、私ね、東京女子プロレスで初めてメインで勝って、今マイクやってるんですよ! 凄い嬉しい! 翔子さんが隣にいてくれて、凄く心が安らかになった。頑張ろうってなった。ありがとう」中島「去年タッグで闘ったでしょう。その時、私はまなせさんに「東京女子に来てくれてありがとう」って言ったけど、それは心の底から思ってること。私は先日、ベルトを落として、今後どう頑張ったらいいか悩み中だけど、今はまなせさんのことを応援することにする。さあ、おいしいものを食べに行きましょう!」まなせ「そうだね。名古屋って何があるっけ?」中島「(観客の声に反応して)味噌カツ! 手羽先! えびふりゃー! 最後、みなさんで「味噌カツ! 手羽先! えびふりゃー!」で締めましょう!」まなせ「そうだね、東京女子が初めて名古屋に来たんだもん」中島「次も決まったらしいですよ! じゃあ名残惜しいですが、食べ物叫びますか! 味噌カツ! 手羽先! えびふりゃー!」

 

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【試合後のコメント】
山下 最後、カカト落とし食らって、伊藤を助けられないくらいダメージ食らったんですけど。結果としては負けちゃったけど、内容は私のほうが押してたんじゃないですかね。カカト落としはメチャクチャきつかったけど、それ以外は正直、そんなに大したことなかったって思います。心のどこかに迷いがあるというか、ベルト一直線になってないと思いました。全然まだ準備できてないんじゃないかと。逆に私は今日カカト落とし食らって、カカト落としだけは警戒しなきゃいけないっていう準備ができたので。今日まなせがどこまで準備できたか知らないですけど、あのカカト落としさえ食らわなければ私が必ず、新木場で防衛します。今日は負けたので、この気持ちはしっかり新木場で返させてもらいます。

 

まなせ 前哨戦ということで、頭をバンバン蹴られて正直、試合の記憶があまりないです。けど、覚えてることはあります。山下実優にカカト落としを入れて、伊藤ちゃんにもカカト落としを入れて、最後、手を上げてもらったのは私でした。今日は翔子さんが隣にいてくれて凄く心強かったんですけど、次は一人。一人だけど翔子さんは応援するって言ってくれたし、他にも応援してくれる方が私にはいるので。リングでは一人だけど一人じゃないって思ってるし、しっかり2月18日の新木場大会も最後、マイクで締めたいと思ってます。だから見に来てください。
――蹴り合いの手応えは?
まなせ 私は柔らかいほうの体ですけど、山下選手は筋肉つきすぎて硬いですね。困っちゃう。でもその分、蹴りがいがあるのかなとは思ったんですけど。でも蹴り合いやったのは覚えてるんですけど、そのあとの伊藤ちゃんの頭でドンってくるやつとか、ハイとか、入ってるでボーッとはしてるんですけど。私は胸も武器ですが足も武器なので、両方の武器を磨いて新木場に臨みたいと思います。

 

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